月別アーカイブ: 2014年8月

村上和雄 中外日報「提言」⑤

今日は中外日報「提言」⑤2014年6月4日掲載分(最終回)です。

朝夕秋の気配がしてまいりましたが、なにより今年は大雨の影響が深刻です。夏の夕立のような風流なものではなく、局地的に短時間に滝のように雨が降るというのは、私が小さいころには経験がありません。地球規模で気候もどんどん変わってきているようですね。

大きく変わる環境の中で人は変わらないものを求めているのかもしれません。

中外日報140604「提言」

TM瞑想とは?

140819TM

昨日マハリシ総合教育研究所の代表理事 鈴木志津夫様と小林様が当財団にお越しくださいました。村上と数名の研究員にTM瞑想の説明をしてくださいました。(といいましてもTM瞑想を直接ご指導いただいたり実践したわけではありません)

TM瞑想は現在世界で600万人の方が実践していて特にアメリカでは大変人気のある瞑想法で、誰でも簡単にマスターでき、楽な姿勢で行うことができるうえに、さまざまな科学的研究でエビデンスが認められている方法だそうです。

簡単で効果的というのは魅力的ですね。

さまざまな瞑想法があり、違いもあるとは思いますが、瞑想の効果は多くの人が実感されていますし、そのメカニズムの一端を解明することは、心と遺伝子研究会のテーマでもあります。

村上和雄 中外日報「提言」④

中外日報140521「提言」

お盆も過ぎ朝夕涼しくなってまいりました。この時期はいのちについて

思いを馳せる機会が多くなりますね。

今日は中外日報「提言」④2014年5月21日掲載分です。

 

村上和雄 中外日報「提言」 ③ &8/15講演会のお知らせ(再掲)

暦の上ではもう秋ですね。

8月はお盆や原爆記念日、終戦の日など、祈る機会が多くあります。

8/15(金)に浜松市戦没者追悼平和祈念式(会場:アクトシティ浜松)で村上和雄の平和記念講演会

(演題:「人は何のために『祈る』のか」)がございます。

本日は中外日報 2014年4月30日掲載分です。

心と遺伝子研究会が現在取り組む高野山大学との共同研究について是非ご拝読ください。

 

中外日報140430「提言」

今年の4/2から6/4までに全5回、中外日報に連載されました「提言」を掲載いたします。

本日は2014年4月2日掲載分です。中外日報140402「提言」