講演情報

村上和雄 講演会のお知らせ『遺伝子が目覚める スイッチ・ オンの生き方 ~誰もに秘められた可能性を伸ばす~』

平成 27 年度 後期 県北志塾講演会sizyuku0319

人には実に 98%もの眠ったままの遺伝子が 存在するといいます。 その遺伝子たちを目覚めさせる「スイッチ・ オンの生き方」につながる心の持ち方、 “感動” の持つ力などを紹介します。 人間の持つ無限の可能性に触れることで、 この世に生を受けたことへの感謝と感動と ともに、前向きに生きる勇気がわいてきます。 さあ、あなたも遺伝子をスイッチ・オンして 秘められた可能性を伸ばし、あなたらしい 豊かな人生を送りましょう!

平成 28 年3月19日(土)
13:30 ~ 15:00 (受付開始 13:00)

受講料 1,080 円
定 員 先着 100 名
会 場 茨城県県北生涯学習センター 3F 多目的ホール

申 込 方 法

電話またメールにて、下記内容をお知らせください。
①件名「県北志塾講演会申込」
②住所
③氏名(ふりがな)・性別
④電話番号(携帯電話も可)
⑤生年月日
⑥託児を希望する場合、お子様の名前・性別・年齢
申込電話番号:0294-39-0012
e-mail: kouza@kenpoku.gakusyu.ibk.ed.jp
※メールでお申込みの場合、3 日経っても確認メールが届かないときは、お手数ですが
電話でお問い合せください。

茨城県県北生涯学習センター
〒319-1304 日立市十王町友部 2581
Tel.0294-39-0012
Fax.0294-39-0121

詳細は下記をクリックしてください

http://www.kenpoku.gakusyu.ibk.ed.jp/?

『遺伝子スイッチ・オンの奇跡』

「ありがとう」を10万回唱えたらガンが消えました!

著者は「余命1カ月」と告げられた主婦・工藤房美さん

—————————————————————————————————————————————–

「余命1カ月、手術は無理」と言われた工藤房美さんは

村上和雄著『生命の暗号』を読み、「眠っている遺伝子が目を覚まして

ONになったらわたしだって少しは良くなるにちがいない」と閃いたのです・・・

 

「自分の奥深くまで届くような“我を忘れる深い祈り”は、

眠っている潜在的な力を呼び起こすのです。」  村上和雄

 

『遺伝子スイッチ・オンの奇跡』の著者 工藤房美さんと、

村上和雄のコラボ講演会が下記の通り開催されます。

 

日時: 2016年4月16日(土) 13:20~16:30 (開場13:20)

場所: 東京ウィメンズプラザホール 渋谷区神宮前5-53-67

参加費:5,000円

定員: 200名 要予約 (満員になり次第締め切りとさせていただきます)

お申し込み: (株)風雲舎 TEL;03-3269-1515 FAX;03-3269-1606 E-mail;mail@fuun-sha.co.jp

http://www.fuun-sha.co.jp/20160416switchon/  ← 講演会のチラシです、クリックしてください

遺伝子スイッチオン講演会01

 

 

 

村上和雄講演のお知らせ  平澤 興講話選集「生きる力」出版記念講演会 致知出版社

村上和雄が「こころの師」と仰ぐ、故・平澤興先生(元京都大学総長)の講和選集

「生きる力」出版記念講演会が下記の通り開催され、村上和雄の講演がございます。

PHOTO

平澤 興講話選集「生きる力」出版記念講演会

演題: 「人間は無限の可能性を持つ」

日時:2016年2月27日(土)14:00~16:00(受付13:00~)

場所:京王プラザホテル 本館44階(アンサンブル)

参加費:3,000円(税込)

詳細・お申し込み・お問い合わせは下記までお願いいたします。

http://www.chichi.co.jp/event/2%E6%9C%88%E5%BA%A6%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A

お電話でのお申込み:受付時間:午前9時〜午後8時(日曜・祝日除く)

電話番号:03-3796-2111

1986年に平澤興先生と村上先生が対談された際に、

平澤先生は京大医学部生の頃にノイローゼにかかってしまい、大学にも出ずに郷里の新潟に帰ってしまった。そして雪原をさまよっているときに、ベートーベン二十五歳のときの言葉がドイツ語のまま幻聴として聞こえてきた。「たとえ肉体にいかなる欠点があろうとも、わが魂はこれに打ち勝たねばならぬ。二十五歳、そうだ、もう二十五歳になったのだ。今年こそ、いよいよ本物になる覚悟をせねばならぬ」平澤先生は.電気にでも打たれたように目が覚めた、と。そして、「そうだ、やることだ、とにかくやれることだけやってみよう」と、あらためて覚悟した、と語られたそうです。

平澤興先生がいかにご自分に厳しい人となりだったかがわかる、びっくりする様なエピソードです。

皆様どうぞふるってご参加ください。